ダラダラGAME生活

アクセスカウンタ

スポンサーリンク

zoom RSS 龍が如く OF THE END 発売まであと3日!! 「本日よりカウントダウン開始!&インタビュー」

<<   作成日時 : 2011/06/06 00:53   >>

トラックバック 0 / コメント 4

画像


いよいよ今週は龍が如く OF THE ENDが発売されますよーーー!!!


ってことで、今日から発売日までカウントダウンを行います(´∀`)


ただ自分が発売日に向けてどんどんテンションを上げていきたいがためだけに行うカウントダウンですけど(笑)


今年はさらに同じ週にE3も開催されるというとんでもないスケジュールになっちゃったので、あまりにテンションが高くなりすぎて途中で燃え尽きてしまわないかが心配ですが……(笑)





◆ 龍が如く OF THE END ニュース ◆


シリーズの中でも一際異彩を放つ最新作,「龍が如く OF THE END」のインタビューを掲載。ゾンビや銃撃戦になっても,根底に流れる熱い人間ドラマはまぎれもなく「龍が如く」
http://www.4gamer.net/games/115/G011525/20110603076/

さらに詳しいインタビュー内容は上記のサイトでご覧下さい。



4Gamer:
 「OF THE END」は,いわゆるスピンアウト作品になるんですか?既存シリーズに出てきた登場人物達が多いしと,「5」と言われても差し支えない設定なので,スピンアウトかどうか,判断しかねる感じなのですが。


 菊池氏(「龍が如く」シリーズのチーフプロデューサー):
確かに,スピンアウトとは言っていないですね。ナンバリングを付けてないので「5」ではないのは確かですけど,「見参!」のようにまったく違う話かというと,そうでもないですし。
 それに関しては,次の作品が出たら,そのときに分かるんじゃないかと思います。ゾンビが出現したという設定を引き継ぐかもしれませんし,もしかしたら,なかったことになっているかもしれません(笑)。



4Gamer:
 「OF THE END」では,かなり簡単に銃撃戦が楽しめるという話ですが,銃撃戦主体のゲームになったことで,これまでのファンが戸惑う部分も若干あるのではないかと思います。シリーズのファンにも受け入れられるよう工夫したのは,どのような部分ですか?


菊池氏:
 「龍が如く」のケンカバトルの魅力って,「ボタンを連打してるだけでも楽しめる」部分だと思うんです。開発チームには,そのレベルで遊べる銃撃戦にしてほしいと伝えました。それはディレクター,プログラマー,プランナーらが試行錯誤しつつ,最終的に今回のような形に仕上げてくれました。



4Gamer:
 物語全体のボリュームはどれくらいあるんでしょうか?


馬場氏(「龍が如く OF THE END」プロデューサー):
 メインストーリーだけを進めていけば,だいたい20時間くらいですかね。ただ,実際にプレイしていると,メインストーリーにサブストーリーが絡んできて,寄り道をしてやりたくなることが増えてくると思いますよ。
 サブストーリーも含めると主人公一人で20時間くらい,僕も自分でプレイしていて,4人全部をやったら,最終的には100時間あっても足りないくらいのボリュームになっているかな,と思います。



4Gamer:
 「OF THE END」のプレイスポットで変わった部分はありますか?


馬場氏:
 今までのプレイスポットも一通り遊べるようにしようということで,基本的に,神室町に存在していたプレイスポットはすべて用意されています。細かい事なんですけど,卓球とかも遊びやすくなっています。
 今回はストーリーが進行していくと,キャバクラに行くためにゾンビの群れを突っ切って進まなきゃいけなくなってきますので,「アフターに来て」って言われても大変だと思いますよ(笑)。
 ただ今回は,キャバクラはあるんですが,「キャバつく」は入っていないんです。



4Gamer:
 前作発売から約1年での発売ということで,実際の開発期間は10か月くらいだと聞いていますが,制作に難航した部分はありましたか?


菊池氏:
 ゲーム的に大きな変更点となるガンショットバトルに関しては,スクラップアンドビルドを重ねたので,悩んでいた時期もありましたね。

4Gamer:
 10か月でスクラップアンドビルドを重ねるって,ものすごい話ですよね。


菊池氏:
 実は今回,ガンショットバトルはすごく綱渡りだったので,上手くまとまってホッとしています(笑)。



4Gamer:
 それでは最後に,読者に向けてのメッセージをお願いします。


馬場氏:
 「OF THE END」は,ゾンビが出てくる事やガンショットバトルが大きな特徴となっているのですが,基本はシリーズのテーマでもある「大人のエンタテイメント」を軸にしているものですので,安心してお買い上げいただいて,ご自身の目で確かめてほしいですね。

菊池氏:
 ガンショットバトルになったことや,ゾンビが出てくるということで,今までの龍が如くと違うという印象を持たれた方も多いと思います。しかし,仕上がりはまぎれもなく「龍が如く」だと思っていただいていいと思います。
 もちろん新しい面白さや爽快感は詰め込んでいますけど,これまで「龍が如く」で体験してきた面白さは別の形で実現されていますので,シリーズを楽しんでいただけた方であれば安心して遊んでいただけます。ぜひよろしくお願いします。


インタビューの中に、"次の作品"という言葉が出てきていますが、もう次回作の製作に取りかかっているんでしょうかね〜。


いつもなら、春に発売して夏に新作発表という流れですが、さすがに今回は発売日も延期してるし夏に新作はないですよねぇ〜(笑)


据置機版じゃなくて、携帯機版の続編ならありえなくもないかな。クロヒョウも龍4発売後すぐに発表されてますし。


銃撃戦に関しては、中級者〜上級者には物足りないという意見もありますが、龍が如くの喧嘩バトルの根っこにある基本的な部分はしっかりと継承されているみたいなので、逆に従来の龍ファンの人は安心かもしれないですね。


ボリュームに関しては、従来どおり(ストーリー20〜30時間、寄り道含めて100時間)ですが、キャバつくがないのは残念な人が多いかも。今回はシステムを大幅に作り変えているので、さすがにそこまで余裕が無かったのかもしれないですね。


それにしても、いくら過去の作品のデータ(MAPやミニゲーム、キャラクターなど)を使っているとはいえ、ここまで大幅にシステムを作り変えた作品を10ヶ月で作ってしまうのは凄いですよねぇ〜(´∀`)


これからも当ブログは龍が如くを応援していきますよ〜♪













スポンサーリンク

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
発売まであと三日!の文字が派手で意気込みが感じられます☆⌒d(´∀`)ノ

もう楽しみすぎて発売まで辛いですねあと三日ムラムラしながら頑張りましょう(笑)
ヒーハー
2011/06/06 18:34
>ヒーハーさん
今年はE3と龍が如くの発売日が奇跡的に重なってしまったので、テンションがヤバイです(笑)
興奮で無意識のうちにパソコンのキーボードを打つ手に変な力が入ってるからなのか、なんか指が痛いです^^;

どっちも楽しみすぎるーーーー!!!!
爆睡丸(管理人)
2011/06/06 23:47
初コメです

MGSPWの攻略を見てからずっと通ってます
龍が如く4ではこちらの情報を参考にプラチナとれました
(ミニゲームは卓球が全然勝てなかったのであきらめました・・・)
今回のOF THE ENDも予約してるんで攻略情報を参考にプラチナ目指します。

最後にこれからも楽しみにしてます^^
船長
2011/06/06 23:48
>船長さん
はじめまして。
コメントありがとうございます^^

龍が如く4のプラチナおめでとうございます♪
卓球は自分もかなり苦戦しました。
特に後半はコンピュータが別人のように強くなるので、そこからがかなり辛かったですね。
OF THE ENDでは、卓球が改良されているという話なので、4より楽になってるといいんですけどね〜。

>>最後にこれからも楽しみにしてます^^
ありがとうございますm(_ _)m
こんなブログですが、今後ともよろしくお願い致します^^
爆睡丸(管理人)
2011/06/06 23:55

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
現在、相互リンクとフレンド登録の受け付けは停止しています。
※最近ウェブリブログが非常に不安定で、コメントを投稿しようとすると、なかなか画面が切り替わらなかったり、エラーで投稿できない場合があります。




Microsoft Store (マイクロソフトストア)



記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。

龍が如く OF THE END 発売まであと3日!! 「本日よりカウントダウン開始!&インタビュー」 ダラダラGAME生活/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる