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zoom RSS 龍が如く OF THE END 「従来シリーズのファンも安心のバトルシステムの詳細が明らかに!!」

<<   作成日時 : 2010/10/25 22:18   >>

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Moveに夢中になりすぎて、かなり今さらな話題になってしまいましたが、当ブログ的には龍が如くに関するニュースはおさえておきたいので、龍が如く OF THE ENDのバトルシステムについてまとめたいと思います。


龍が如くシリーズに関しては、今後も積極的に取り上げていく予定です。





ゾンビを撃って撃って撃ちまくる!
ガンショットバトルの詳細



基本バトル場面では照準操作は不要

プレイヤーは、ただ敵の方向を向いて引き金をひくだけで簡単に命中させることができる。

ハンドガン系の武器は弾数に限りが無く、リロードするタイミングに注意すれば、無制限に撃ちまくることが可能。

また、緻密な「狙い撃ち」も可能で、エイミングモードで「狙う」ことにより、ゾンビをヘッドショットで一撃で倒すことができる。





主人公にはそれぞれ得意な武器が存在!
武器を使い分けることでバトルが有利に!



◆ 桐生一馬 / XK.50対物狙撃銃 ◆

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桐生の得意武器は、厚い装甲すら貫く対物狙撃銃。

異様なまでに巨大な巨大なこの銃から放たれる銃丸は規格外の威力を誇り、ゾンビ群れを一撃でなぎ倒し、強大な敵すら苦も無く吹き飛ばすことができる。

その威力は一撃必殺、まさに「最強の男」桐生一馬にふさわしい。


◆ 秋山駿 / 二丁拳銃 ◆

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秋山は両手にハンドガンを持つことによる高い連射能力、高機動力がウリ。

通称マケドニアシューターと名づけられた、二丁拳銃から繰り出される銃弾で、広範囲の敵を射程にとらえることができ、群がる敵に対し強さを発揮する。

無限に弾を撃つことができる点も大きなメリットの一つ。


◆ 真島吾朗 / MarkII.EXP(ショットガン) ◆

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真島の持つMarkIV.EXPは、一般的なショットガンの持つ連射性能の低さと、リロード速度の遅さを極力排除し、近距離での火力を維持しつつ、高回転の射撃を実現。

戦いに飢えた真島らしく、ゾンビの群れに突っ込んで、次々と敵を吹っ飛ばしていくプレイスタイルを楽しむことができる。


◆ 郷田龍司 / ガトリングガン ◆

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龍司の武器は、黒鉄丸(くろがねまる)と銘打たれたガトリングガン。

黒鉄丸は、普段は義手に偽装されているが、いざ戦いとなると変形し、圧倒的な連射性能、装弾数と威力で群がる敵を一掃することができる。

残弾数にさえ気をつけていれば、大きな欠点はなく爽快にプレイすることが可能。





ガンショットバトルだけじゃない!
これまでの喧嘩アクションも可能!



画像


これまでの龍が如くシリーズ同様に、格闘技や物を拾っての攻撃も健在

自転車、看板、ゴミ箱などを使って、様々なアクションを繰り出すことができる。

プレイヤーは同時に最大4つまで銃器を装備することが可能。

格闘も含め、状況に応じて適切な銃器を使用することが攻略のカギとなる。





ヒートアクションに代わる新必殺技!
一撃必殺!迫力満点のヒートスナイプ!



これまでのヒートアクションに代わる、新しい必殺技「ヒートスナイプ」が登場。

前作までのヒートアクション同様、複雑なコマンド入力はなく、ボタンを押すだけでカンタンに強力な必殺技を発動することができる。

ヒートスナイプの中には、ともに戦う相棒と一緒に発動する「協力ヒートスナイプ」も存在する。

桐生と郷田、秋山と真島など、呼吸を合わせた協力ヒートスナイプで、敵に大ダメージを与えることが可能。





というわけで、簡単にOF THE ENDのバトルシステムをまとめてみました。


龍が如くシリーズのファンの方の中には、画面に表示される照準を動かして敵に狙いを定めるタイプの操作が苦手な方もいらっしゃるでしょうし、そういった方々の中には、OF THE ENDのバトルに不安を持たれている方もいらっしゃったのではないでしょうか。


今回明らかになった情報をみる限りでは、そういった方々でも、安心して爽快感のあるバトルを楽しめそうですね。


従来の格闘アクションもあるようですし、これまでのシリーズ同様、簡単操作かつ爽快感のあるバトルを期待したいところです。


個人的に今回気になったのは、ヒートスナイプですね。特定の相棒と一緒に発動する協力ヒートスナイプもあるとのことですが、特定のボス戦でのみ発動可能なヒートスナイプとかあるのかなぁ〜。


自分は毎回達成度コンプを目標にプレイしているので、どうしても達成度に関係ありそうな項目は気になってしまいますね。


今回は、ストーリーが進むにつれて神室町がどんどん崩壊していくみたいなので、時限的なサブストーリーの有無やPREMIUM ADVENTUREがどうなるのかも気になるところです。














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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
TPS苦手な僕としては、照準合わせをしなくても敵を銃撃出来るポイントは大きいです
ヴァンキッシュも、イージー+自動照準があったからこそクリア出来たわけでw
精密射撃モードも用意されているようで、上手い具合に両立してますね
拳銃系の武器が銃弾無限というのも安心^^
ゾンビ系ゲームは、今プレイ中のデッドラ2もそうですが、弾切れ+ゾンビ包囲の恐怖が常に付きまといますから、このシステムがあるだけでもかなり助かります
龍END、相当楽しめそうな予感です
anblo
2010/10/25 22:32
従来の格闘もあるって所がいいですねー。
兄さんや龍司の格闘スタイルが気になります。

PSP3000破壊してから実家に帰りPSP1000を発掘して来ましたがめちゃくちゃ重いです(笑)
ヒーハー
2010/10/26 00:01
>anbloさん
自分は爽快感があるゲームが大好きなので、龍ENDへの期待感がグングン高まってますね〜(´∀`)
今プレイしているデッドストームパイレーツもそうですが、弾数無限で撃ちまくれる爽快感は半端ないものがあります。
早くワラワラと群がるゾンビを蹴散らしたいです!♪


>ヒーハーさん
龍司は、ガトリングガンで殴るだけでも相当強そうですね(笑)
真島の兄さんは、トリッキーな動きでゾンビを翻弄できたりするのかな〜。

>>PSP1000を発掘して来ましたがめちゃくちゃ重いです(笑)
PSP2000以降を使った後だと、かなり重く感じますよね〜(笑)
バッテリーの重さがズシリときますね。
爆睡丸(管理人)
2010/10/26 00:37

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