初音ミク Project DIVA Future Tone プレイ日記【5】 ありがたいプラクティス

画像


プラクティスモードがありがたい(゚∀゚)


FTの難易度があまりに高すぎて心が折れそうになってますが、プラクティスモードがあるおかげで何とか踏ん張れてます。


リズムを覚えている曲の方がやりやすいので、まずはVita版で何度もプレイしたことがある曲を使って練習していこうかなということで、今回パーフェクトに挑戦した曲は、EXの難易度8「ネトゲ廃人シュプレヒコール」。




同じ難易度8でも比較的簡単な曲から難しい曲までいろいろありますが、この曲は結構難しかったです。




特に曲の後半が難しいので、開始地点を自由に選んで何度も繰り返し練習できる(プレイ中にも開始地点を変更可能)プラクティスモードがほんとありがたかったですね。


まずは最初からプレイして、ミスが出たところで一旦プレイを止めて、ミスった場所を開始地点に変えて繰り返しその場所を練習し、ある程度出来るようになったら先に進んで、またミスが出たらその場所を開始地点に変えて繰り返し練習するという感じで活用してます。


この機能は是非とも携帯機のDIVAシリーズにも搭載して欲しいなぁ。


アーケードやソーシャルと違い、何の制限も無く好きなだけ思う存分練習できるのがコンシューマーの最大の利点ですよね(゚∀゚)




さて、この曲で最大の難所だったのが↑の場所(○×→○□→○×△□)で、プラクティスで何度も同じ場所を繰り返しやったんですが、なかなか安定してプレイすることが出来なくて大苦戦。


最初、○×を右の○と×ボタンで押して、次の○□は右の○ボタンと十字キーの左で押すというやり方でやっていたんですが、それだとどうしても○□の時に×も押してしまうことが多かったので、○×を右の○ボタンと十字キーの下でやるようにしてみたりとか、いろいろと試行錯誤しながら練習を重ねていきました。


この曲もそうですが、FTの譜面は全体的に□△□とか○×○みたいな間に違うボタンを挟む3連打が非常に多くて、両手押しだと凄い混乱するんですよね(笑)


間に違うボタンを挟む連打がもっと両手押しで出来るようになれば、さらに難易度が高い曲も出来るようになっていくと思うんですが、なかなか思うようにはね・・・・・・いかないですな・・・・・(;´∀`)


画像


中盤以降はミスが怖くてホールドはやらなかったんですが、前半にホールドを頑張ったおかげでギリギリ100%を超えました。


画像


HARDの方は難易度5.5まで終了。


まだ半分も終わってないです(笑)


画像


余談ですが、L2+R2の長押しでサバイバルコースがプレイ出来ることに最近気がつきました(;´∀`)


すっかり忘れてたー。


画像


難易度10のサバイバルなんて、考えただけでも恐ろしい。


この前ちょっとだけEX-EXの初音ミクの消失をやってみたんですが、あまりの超高難易度に一瞬で心が折れました。


もう見た瞬間「無理無理無理無理ーーーーー!!!」って感じで。


他の難易度10の曲もまだ裏表ラバーズ以外はクリアすら出来てないです。

"初音ミク Project DIVA Future Tone プレイ日記【5】 ありがたいプラクティス" へのコメントを書く

現在、相互リンクとフレンド登録の受け付けは停止しています。
※最近ウェブリブログが非常に不安定で、コメントを投稿しようとすると、なかなか画面が切り替わらなかったり、エラーで投稿できない場合があります。


お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント


記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。