「龍が如く 維新!」の成長要素と武具錬成システムの詳細情報が公開に!

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「龍が如く 維新!」,武具を作成/強化する「武具錬成」システムの詳細と,主人公と4つの型それぞれに設定された成長要素を紹介
http://www.4gamer.net/games/229/G022933/20131111024/


●成長要素

・主人公のレベルの最大値:99
・レベルが1つ上がると、「修練の魂球(新たな能力を開放できるアイテム)」が1つ入手できる

・型の段位の最大値:25(一刀/短銃/乱舞/格闘の4種)
・型の段位が1つ上がると「魂球(新たな能力を開放できるアイテム)」が1つ入手できる


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スクリーンショットを見てみると、球をはめる穴が48個ありますね(穴40個+封8個)。


型の段位が上がった時に入手できる魂球は、同じ型の能力にしか使えないけど、レベルアップの時に入手できる修練の魂球はどの能力にも使えるようです。


仮に一刀、短銃、乱舞、格闘の穴の数が全て48個だとすると、4つの能力で192個。


主人公のレベルが上がると修練の魂球が1つ入手できるとして、LV99までに獲得できる球の数が98個、全ての能力の段位をMAXまで上げたとしたら魂球が全部で96個入手できることになるので、合計は194個。


というわけで、全てのレベルをMAXまで上げれば、全ての能力を開放できることができそう?


龍シリーズは毎回LVを限界まで育てれば全ての能力が開放できるようになっているので、今回も多分最終的には全ての能力が開放できるようになっているはず。


問題はどの能力を優先的に上げるかですね~。


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次に武具錬成に関してですが、錬成に必要な素材は100種類以上あり、レアなものから大量に必要なものまで様々なものがあるようです。


レアな素材はバトルダンジョンなどで入手できるのかな。


ナンバリングの龍が如くでは、ショップを回ってアイテムを買い漁って、あとはサブストーリーやミニゲームをクリアしていけば自然と素材が集まる感じでしたが、今回はいつも以上に素材集めが大変になりそうな予感。


武具に関しても、達成度100%にするためには、全ての武具を集めないといけないだろうから、かなり時間がかかりそうです。


気になるのは、2つの武具を合成することで、片方の武具にもう一方の能力を付与することができるシステムですね。


武具の合成はRPGではお馴染みの要素ですが、今回の龍が如くはRPG要素に力を入れているということで、こういうRPGっぽいシステムに期待したいですね~(´∀`)















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この記事へのコメント

津田
2013年11月15日 23:08
やっぱり、某スフィア盤に似て、、、は置いといて、
このシステムは本当にプレイヤー次第で主人公の方向性変えられるなぁ。
しかし、5クリアには150時間かけたけど、もっと時間かかりそう。
sasakure
2013年11月15日 23:23
どう見てもあの盤はFFのあれにしか見えません
自分に合ったスキルを選べってことでしょうね

しかし、龍の公式サイトは明朝体設定多いですねえ~
私はゴシックのほうが明るくて好きなので
爆睡丸(管理人)
2013年11月17日 07:46
>津田さん
完全にスフィア盤ですよね(笑)
今回も100時間超えは確実だなぁ~。
本編を先にクリアしてからじっくりと寄り道要素をやるのか、それとも寄り道しながらじっくりとストーリーをクリアするのかの2択で今悩んでます(笑)


>sasakureさん
同感です(笑)
あまりに似ているので、昔を思い出してちょっと懐かしさを感じるほどです。

>>龍の公式サイトは明朝体設定多いですねえ~
設定の項目にフォント設定を発見しました!
設定の項目はいつも視点のところしかチェックしないので全然気が付きませんでした(笑)
sasakure
2013年11月18日 10:39
スフィア盤のついでにFFXで思い出すことを挙げると、
はブリッツボールのルールが覚えられなくて、本編で強制的にやらされた時は面倒でしたね
操作が難しいんですよあれは

> 設定の項目にフォント設定を発見しました
気付いてくださってありがとうございます、
他にも明るさや字幕のONOFFなどいじれる設定が沢山ありますので

2種類あるのは「2」までの雰囲気が好きな人の配慮なんでしょうか
爆睡丸(管理人)
2013年11月18日 22:28
>sasakureさん
ブリッツボール懐かしい(´∀`)
昔から寄り道要素が好きだったので、ブリッツボールはかなりプレイした記憶がありますね~。
FFシリーズでは初めてセーブデータのプレイ時間が100時間を越えるほどプレイしたゲームなので、結構思い出深いものがあります。


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