スペランカーモード -3Dドットゲームヒーローズ 攻略-

3Dドットゲームヒーローズ 攻略ページ


■スペランカーモード攻略
├【モード出現方法
├【モード解説
├【攻略のコツ
├【スペランカーモードでしか使えないボス必勝法



【 モード出現方法 】

■名前を「スペランカー」にする
ゲームを始める時、主人公の名前を「スペランカー」にすると、スペランカーモードになる。

■スペランカーイベントを見る

画像

難易度「フロム」で一番左上のエリア(01)に行くと、スペランカーがいるので話し掛ける。

右の木をほのおのつえで燃やす

スペランカーモードが追加される(セーブしなくてもよい)



【 モード解説 】

■どんなにライフがあっても一撃で死亡する
LIFEアップを取るとライフが増えるが、どんなにライフが増えても、ミスをしたら一発で死に即ゲームオーバーとなる。

■飛び降りたり、壁に体当たりをすると、「死ぬ演出」を見ることができる
飛び降りたり、ダッシュをして壁に当たると、ミスの音楽が流れるが、演出だけでゲームオーバーにはならない。

■ミニゲームが一切できない
「きみにはちょっと危険だからやらせてあげられない」と断られるので、全てのミニゲームがプレイ不可能。よって、スペランカーモードで剣を全て揃える事はできない



【 攻略のコツ 】

【攻略のコツ1 : 剣を鍛える】

スペランカーモードでは、どんなにライフがあっても、一撃で即死してしまうが、一撃で即死ということは、言い換えれば常に武器が最強の状態で戦うことができるので、武器の強化が非常に重要になる。

■砂漠の神殿まで

いにしえのけんに「かんつう」をつけて、「つよさ」をMAXまで上げる。
これでかなり楽に敵を倒すことが出来る。

序盤のお金稼ぎは、フィナーの宿があるエリア(23)が貯めやすい。フィナーの宿の右にいるケンタスロードは100GOLを落とすことがあるので、まずはここを拠点(宿屋に泊まって復活ポイントにする)にお金を貯め、剣を強化する。

敵は、そのエリアの敵を全滅させなければ、画面をスクロールさせただけで復活するので、わざとケンタスを1匹残し、画面をスクロールさせて敵を復活させると効率よく稼ぐことが可能。10分程度でいにしえのけんをMAXまで育てるのに十分なお金を稼ぐことが出来る。


■砂漠の神殿クリア後

せいなるけんを入手。「かんつう」をつけて、「つよさ」はMAXに。
「ながさ」もMAX(LV9)にしておくと水の神殿のボスを楽に倒せる。


■炎の神殿クリア後

ゆうしゃのけんを入手。「かんつう」、「つよさ」、「ながさ」を鍛える。


【攻略のコツ2 : テントを有効活用】

フイナーの宿で2000 GOLで買うか、エリア13のふしぎないどから入手可能。

テントは使ったその場で復活できるので、スペランカーモードではかなり重宝する。



【攻略のコツ3 : ダンジョンで部屋に入る時は慎重に】

スペランカーモードでは、壁から飛び出してくる矢の仕掛けが命取りになるので、部屋の壁はしっかりと確認する。

また、部屋に入った時の敵の配置も重要になる。部屋に入るたびに敵が沸く位置が変わるので、入口付近に敵が沸いた時は、一度部屋から出て入り直すのも手。



【攻略のコツ4 : フローズンシェーダーが非常に有効】

スペランカーモードでは、ライフを回復することがないので、あきビンには「あおいくすり」を入れておく。

フィールドにあるMAGICアップの宝箱も取っておくとよい。迷いの森に1つと、砂漠の神殿に行く途中で2つ取ることができる。

水の神殿クリア後にコルネリア村のオーツーから貰える「フローズンシェーダー」が後半非常に役立つ。

後半のダンジョンでは、メイジとナイトが当時に出てきたり、もの凄く戦いにくい場所でナイトと戦わなければいけない場所があるが、フローズンシェーダーを使って敵を凍らせると、安全に倒すことが可能。
MP切れにならないように、あきビンに「あおいくすり」を入れておくとよい。



【 スペランカーモードでしか使えないボス必勝法 】

スペランカーモードでは、ダッシュして壁にぶつかると、ミスの音楽が流れ、死ぬ演出の後すぐに復活するが、この時少しの間キャラが無敵になる。

これを利用すれば、アクションが苦手な人でも、ほとんどのボスを安全に倒すことが可能。

手順は簡単。

画像

スクリーンショットのように、ボス戦になったら、壁の近くで常に待機をし、

壁にぶつかる⇒無敵時間の間に1回攻撃⇒すぐまた壁にぶつかる⇒無敵時間の間に1回攻撃・・・・

を繰り返す。時間は多少かかるが、ほとんどのボスを安全に撃破することが可能。

※「しんかんフューエル」だけは、壁にぶつかると「てんこうげん」の効果が切れてしまうので、この方法は使えない。















スポンサーリンク


記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。