ミニゲーム(その他3) -クロヒョウ2 MAP付き攻略ページ-

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【目次】

  ・麻雀
  ・カラオケ
  ・ラブインハート


■麻雀


  コンプリート達成条件:ツモ・ロン合わせて10回あがる


 ●ルール

  1. ゲーム中にセレクトボタンを押せば、いつでもゲーム説明を見ることができる。

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    14枚の牌(ハイ)で様々な役を作り、誰が一番にあがる「和了(ホーラ)」かを競うゲーム。

    はじめに、4人のうち1人が「親」になり、親以外は全員「子」になる。

    勝負の流れは、まず親なら14枚、子なら13枚を山から取り、牌の山から牌を1枚取っては捨てを繰り返し、あがりを目指す。


    ◆ 遊べるモード ◆

     【フリー】
       様々なルール・レート卓で対局ができる。
       レートは中、高、特高、最高の4種類。

     【ランキングバトル】
       対局に勝利してランキング1位を目指すモード。
       最初は100位からスタートし、対局に勝つとランキングが上がっていく。


    ◆ ゲームの進行 ◆

    麻雀ではゲームのラウンドを「局(きょく)」と呼び、親がうつることにより進む。

    局は、一局から四局までの4局を一組とし、東風戦の場合はこれを1回、半荘の場合は2回行う。

    東風、半荘に関してはコチラ(麻雀のルール wikipedia)を参照
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    誰もあがれずに引く牌がなくなったときは、その局は終了となり、これを「流局(りゅうきょく)」と呼ぶ。


    ◆ 牌の種類 ◆

     【数牌】
       萬子(まんず) 画像
       筒子(ぴんず) 画像
       索子(そうず) 画像
       1~9を表した牌が3種類、麻雀牌は同じ柄の牌が4枚ずつあるので、
       1~9×3種類×4枚で数牌は全部で108枚ある

     【字牌】
       風牌(かぜはい)&三元牌(さんげんぱい) 画像
       字牌は全部で7種類あり、それぞれが4枚ずつあるので、7種類×4枚で字牌は全部で28枚ある

    数牌と字牌を合わせて、麻雀牌の総数は136枚になる。


    ◆ 麻雀の完成の形(基本) ◆

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    「3枚1組のグループが4つ+2枚1組の雀頭(ジャントウ:同じ牌2枚の組み合わせのこと)が1つ」が基本形

     【3枚1組のグループの作り方(1):順子(ジュンツ)】
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       「1、2、3」「5、6、7」など連続した同じ種類の数牌を3つ集める

     【3枚1組のグループの作り方(2):刻子(コーツ)】
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       数牌でも字牌でもいいので、同じ柄の牌を3枚集める

    ※順子や刻子の組み合わせは、コンピューターが自動で整理してくれる

    順子か刻子のグループを4つと雀頭を1つの組み合わせ(3、3、3、3、2)を作ればあがることができる。


    ◆ 麻雀役(基本) ◆

    麻雀では「役」の難易度を表す指標として「翻(ファン/ハン)」と呼ばれる単位を使う。

    難しい役ほどハン数が高くなる。

    麻雀は1ハン以上ないとあがれないので、あがるためには基本形に何らかの役を盛り込む必要がある。


    ◆ リーチについて ◆

    リーチは麻雀の役の中で最も基本的な役。

    例えば、

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    このような状態の場合、画像画像がくれば基本形が完成することになるが、役のリーチはこの状態(完成の一歩手前の状態)を対戦相手に宣言することをいう。

    つまり、リーチさえ宣言すれば、「麻雀は1ハンないとあがれない」という最低条件をクリアーしたことになる

    リーチは自分の持点数が1000点ないとできない。

    リーチとは、対戦相手にわざわざ「あと1つであがります」と情報を提供する代わりに「1ハン」を手に入れること。

    リーチと宣言してしまったら、自分の手をいじることはできないので、上の例だと画像画像を待つしかなくなる。


    ◆ 麻雀のあがり方 ◆

    麻雀のあがりには2種類の方法がある。

     【ツモあがり】
       自分の順番になって自分で牌を引き当てて形を完成させてあがること
       「ツモあがり」は自分の捨てた牌でもあがることができる

     【ロンあがり】
       自分以外の誰かが捨てた牌で形を完成させてあがること
       自分の捨てた牌では「ロンあがり」は絶対にできないというルールがあることに注意

    自分の捨てた牌で相手があがることもあるので、他の相手に「リーチ」がかかった時は要注意。


    ◆ 役牌(ヤクハイ) ◆

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    役牌とは、↑の三元牌(サンゲンパイ)と呼ばれる3種類の牌のどれかで、刻子(同じ柄の牌を3枚)を作る役のこと(1ハン)。

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    同じ牌を3つ揃えるだけなので、覚えやすく簡単に作ることができる役の1つ。


    ◆ ポンとチー ◆

    ポンとは、自分が同じ牌を2枚持っている時に、誰かが捨てた牌を自分のものにして、同じ牌を3つ揃えること。

    チーとは、数字が連続した牌を2枚持っている時に、自分の左側に座っている人が捨てた牌を自分のものにして、連続した3つの数字の牌を揃えること。

    ポンは誰からでもできるが、チーは自分の左側に座っている人からしかできない。

    ポンやチーをする(相手の捨てた牌をもらう)と「リーチ」ができなくなる ので注意が必要。

     よくある初心者の話
       ゲームの麻雀で「チーしますか?」「ポンしますか?」とコンピュターに質問されて、
       よくわからないけどポンとかしてみる。
       で、最終的に完成の形になっているのに、役がないのであがれない。
       そこで「なんで、そろってるのにあがれないんだよー」と嘆くことになる麻雀ルール・麻雀入門より)


    ◆ 特殊ルール ◆

    局の開始時にサイコロを振り、目によって牌を取り始める位置を決める。

    この位置のことを「開門(カイメン)」と呼ぶ。

     【割れ目】
       開門位置の方位にいる者は、その局の間、得点の受け渡しが倍になる

     【大割れ目】
       割れ目のルールに加え、サイの目がゾロ目だった場合、
       得点の受け渡しがさらに倍(合計4倍)になる

    割れ目に関してはコチラ(麻雀ローカルルールWiki - 割れ目)コチラ(知恵袋)を参照


    ◆ 参考サイト ◆

    麻雀のルールを書く際に参考にさせていただいたサイト

    麻雀ルールと役の解説サイト 初心者のための麻雀講座


 ●点棒に関して

  1. 点棒の購入は、

    ・5万円で点棒5万点に交換
    ・10万円で点棒10万点に交換
    ・50万円で点棒50万点に交換
    ・100万円で点棒100万点に交換

    の4種類の中から選択する。

 ●景品

  1.  ■プラチナの皿 150000点
      えびすやで15万円で売却可能

     ■金の皿 100000点
      えびすやで10万円で売却可能

     ■銀の皿 13000点
      えびすやで1万3000円で売却可能

     ■銅の皿 1000点
      えびすやで1000円で売却可能

     ■鉄の皿 100点
      えびすやで100円で売却可能

     ■ダイヤつきの指輪 100000点
      パンチの威力が増加

     ■トルコ石つきミサンガ 100000点
      キックの威力が増加

     ■強力の腕輪 100000点
      投げの威力が増加

     ■ランナーのネックレス 100000点
      スタミナが増加

     ■浪人の勉学の御守り 100000点
      より多くの経験が得られるが・・・

     ■純金の疫病神 1000000点
      売ればお金になるが、持っているだけでよくないことが起こる(攻撃力低下など)


 ●攻略メモ

  1. こちらの攻略メモは、麻雀のルールを全く知らない方を対象とした、最低限のルールのみを押さえてコンプ条件を達成することだけを目的としたものなので、麻雀そのものの攻略メモというわけではありません。


    ◆ 最低限押さえておきたいルール ◆

    麻雀のルールでまず押さえておきたいのは「麻雀の完成の形(基本)」と「麻雀役(基本)」の2つ(上のルール参照)。

    麻雀は1ハン以上ないとあがれないので、あがるためには基本形に何らかの役を盛り込む必要がある

    ハンとは、「役」の難易度を表す指標で、1ハンは最も難易度が低い役を作ることで獲得できる。


    ◆ 最も簡単なツモ・ロンまでの流れ ◆

    リーチをすれば、それだけで1ハンを獲得できるので、どんな集め方をしても、とにかく基本の完成形にさえなっていればあがることができる。

    よって、

     ・「数字が連続した3つの牌」か「絵柄が同じ3つの牌」のグループが揃うように牌を集める
     ・役がよくわからない場合は、ポンやチーをせずに、リーチで確実に1ハンを稼ぐ

    という2つのことを意識しながらプレイすれば、とりあえずツモかロンであがる(和了)ことができる。

    【ツモ・ロンまでの流れ(例)】

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    同じ数字の牌を3つ、もしくは6、7、8のように3つの牌の数字が連続するように牌を集めていく。

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    画面右に「ポン」や「チー」、「カン」の表示が出たら×ボタンでキャンセルする

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    あと1つであがれる状態になったら、画面右に「リーチ」の表示が出るので、△ボタンでリーチをする

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    リーチをすると、自動でゲームが進んでいくので、画面右に「和了(ホーラ)」の表示が出るまで待つ
    「和了(ホーラ)」の表示が出たらRボタンを押す


    ◆ 三元牌を用いたツモ・ロンまでの流れ ◆

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    もう1つ押さえておくと便利なのが役牌(同じ三元牌を3つ揃える)。

    役牌は覚えやすく簡単に作ることができる役なのでオススメ。

    役牌で1ハンを稼いでおけば、ポンやチーをしてリーチが出来なくなっても、役を気にせず完成形を作ることができる。

    【ツモ・ロンまでの流れ(例)】

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    役牌が作れる場合、その段階で1ハンが確定しているので、ポンをして牌を揃える。

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    ポンをするとリーチができなくなってしまうが、後1つであがれる場合はコンピューターが教えてくれる。
    上の例だと、索子(そうず)の9を捨て、相手が萬子(まんず)の1か4を捨てる(ロン)か、自分が萬子(まんず)の1か4を引き当てれば(ツモ)あがることができる。

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    ◆ 風牌を用いたツモ・ロンまでの流れ ◆

    風牌(北、南、東、西が書かれた牌)は、自分が座っている方角の風牌を3つ揃えることで役を作ることができる(ただし場の方角は全員が役を作ることが出来る)。

    こちらも覚えやすく簡単に作ることができる役なのでオススメ。

    【ツモ・ロンまでの流れ(例)】

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    自分の座っている方角の風牌が3つ揃う場合、すでに1ハンが確定しているので、ポンをして牌を揃える。

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    ポンをするとリーチができなくなってしまうが、後1つであがれる場合はコンピューターが教えてくれる。
    上の例だと、萬子(まんず)の3を捨て、相手が萬子(まんず)の2を捨てる(ロン)か、自分が萬子(まんず)の2を引き当てれば(ツモ)あがることができる。

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    ◆ 知っておくとお得なルール:ドラ ◆

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    赤くなっている牌は「ドラ牌」と呼ばれ、あがった時に持っているだけで「1ハン」がつく。

    上の例の場合、ドラ牌を3つ持っているので、3ハンになる。

    ドラは非常に簡単に1ハンを獲得できるのでオススメだが、1つだけ注意点がある。

    それは、ドラは役ではないので、ドラ牌を1枚もっているからといって「麻雀は最低1ハンの役がないとあがれない」という条件をクリアーしたことにならない(ドラだけであがることはできない)ということ。

    ドラに関しては、コチラ(麻雀ルール・麻雀入門 ドラ)のページの解説がわかりやすい。


    ◆ まとめ(コンプ条件を達成するためには) ◆

    コンプ条件は、ツモかロンで10回あがるだけなので、最低限のルール(麻雀の完成の形)と、最も簡単なツモ・ロンまでの流れを押さえておけば、他のルールは知らなくても条件を達成できる。

    称号の「雀鬼現る:1位をとって勝利した証」を取る場合は、ランキング戦の下位(90位~100位)のCPUが弱くてオススメ。




■カラオケ


  コンプリート達成条件:最高の評価「プロデビュー」を10回獲得する


 ●ルール

  1. ゲーム中にセレクトボタンを押せば、いつでもゲーム説明を見ることができる。

    【 1プレイ500円 】

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    音符と輪が重なったタイミングでボタンを押すと画面下のテンションゲージが溜まっていき得点が上がる。

    2連音符がきたら2つのボタンを同時押し、連打音符がきたら一定時間ボタンを連打する。

    難易度は「気軽に歌う」と「魂をこめて歌う」の2種類。

    歌える曲は「真島のマジROCK」の1曲のみ。

    「魂を込めて歌う」で1000点を取ると経験値500を獲得できる(何度でも獲得可能)。


 ●攻略メモ

  1. コンプ条件の最高評価「プロデビュー」は、1000点を取ると獲得できる。

    「気軽に歌う」の最高得点は800点なので、「プロデビュー」を獲得するためには、「魂を込めて歌う」でプレイする必要がある。

    下のゲージの溜まり具合で得点が決まり、「魂を込めて歌う」で下のゲージをMAXまで溜めれば1000点になる。

    多少MISSをしてもOK。

    「BEST 90%」「VERY GOOD 3%」「GOOD 0%」「MISS 7%」くらいの成績で1000点が取れることを確認。

    【音符の出現パターン(魂を込めて歌う)】

    音符は、上段の左側から右側へ順番に出現していき、次に下段の左側から右側へ順番に出現する(以降はこれの繰り返し、※1箇所だけ3段になるところがある)。

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■ラブインハート


  コンプリート達成条件:最高の評価「至福のひととき」を10回獲得する


 ●ルール

  1. ゲーム中にセレクトボタンを押せば、いつでもゲーム説明を見ることができる。

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    左右に動くバーがテンションメーターの端へ到達しないように特定の位置(中央に近いほど高得点になる)でキープするとスコアやハートのゲージがたまる。

    Lボタンを押している間はバーが左側に移動、Rボタンを押している間はバーが右側に移動する。

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    バーが青く光ると左側に移動するので、Rボタンを押してバーを右側に移動させる。

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    バーが赤く光ると右側に移動するので、Lボタンを押してバーを左側に移動させる。

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    ハートのゲージを最大までためると、最後にボーナスタイムが始まる。

    ボーナスタイムは、○ボタンを連打して中央の人型のゲージを溜めていく。

    ハートゲージMAX+ボーナスタイム成功で最高の評価「至福のひととき」を獲得できる。


    ◆ 遊べるモード ◆

     【スタンダードマッサージコース】
       ・1000円
       ・8000点以上でハートのゲージがMAXになる
       ・ボーナスタイム成功で+5000点
       ・最高評価で経験値50獲得(何度でも獲得可能)

     【ハイグレードマッサージコース】
       ・5000円
       ・18000点以上でハートのゲージがMAXになる
       ・ボーナスタイム成功で+10000点
       ・最高評価で経験値200獲得(何度でも獲得可能)

     【スペシャルマッサージコース】
       ・1万円
       ・30000点以上でハートのゲージがMAXになる
       ・ボーナスタイム成功で+15000点
       ・最高評価で経験値500獲得(何度でも獲得可能)

     【VIP専用世界最高峰コース】
       ・2万円
       ・35000点以上でハートのゲージがMAXになる
       ・ボーナスタイム成功で+20000点
       ・最高評価で経験値1000獲得(何度でも獲得可能)


 ●攻略メモ

  1. コンプ条件は、難易度に関係なく最高の評価を出せばいいので、難易度が一番低い「スタンダードマッサージコース」を繰り返しプレイすればOK。

    攻略する際に注意しないといけないことは、LとRボタンは連打するのではなく、押しっぱなしにしないといけないということ。

    バーが赤く光ったらLボタンを押しっぱなし、バーが青く光ったらRボタンを押しっぱなしにして、バーを中央にキープする(赤L、青Rと覚える)。

    バーが中央にある時は、LとRを少しずつ押しながら微調整をしていく。

    「スタンダードマッサージコース」であれば、"バーが光った瞬間からボタンを押し始める"ということだけを押さえてプレイすればOK。

    【スタンダードマッサージコースのバーが光るタイミングと色】

     ⇒ 残り50秒 最初バーは右に動き始めるので、Lを押して中央を維持する

     ⇒ 残り46秒 青

     ⇒ 残り41秒 赤

     ⇒ 残り36秒 青

     ⇒ 残り31秒 赤

     ⇒ 残り27秒 青

     ⇒ 残り22秒 赤

     ⇒ 残り19秒 赤

     ⇒ 残り16秒 青

     ⇒ 残り13秒 赤

     ⇒ 残り09秒 青

     ⇒ 残り07秒 青

     ⇒ 残り04秒 赤


    ◆ VIP専用世界最高峰コースの攻略メモ ◆

    VIP専用世界最高峰コースは、バーの移動速度が非常に速く、さらに少しボタンを押しただけで大きくバーが動く時があるので、少しでもミスをすると、あっという間にバーがメーターの端へ到達してしまう。

    しかも、35000点以上出さないとボーナスタイムが出現しないので、最高評価を獲得するのはかなり難しい(クリアしても経験値が入るだけで特に特典はないので、無理にクリアする必要は無い)。

    【VIP専用世界最高峰コースのバーが光るタイミングと色】

     ⇒ 残り50秒 最初バーは左に動き始めるので、Rを押して中央を維持する

     ⇒ 残り48秒 赤

     ⇒ 残り46秒 青

     ⇒ 残り42秒 赤

     ⇒ 残り39秒 青

     ⇒ 残り33秒 赤

     ⇒ 残り30秒 青

     ⇒ 残り26秒 赤

     ⇒ 残り22秒 赤

     ⇒ 残り20秒 青

     ⇒ 残り16秒 赤

     ⇒ 残り13秒 青

     ⇒ 残り09秒 赤

     ⇒ 残り05秒 青 最後はかなり大きくバーが左側に移動するので、青く光る前に右の方へバーを移動させておく

    【得点の目安】

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    残り40秒で10000点くらい(最初にできるだけ稼いでおいた方がよい)

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    残り39秒~残り33秒の間はバーが光らないので、なるべく中央を維持して一気に得点を稼いでおく

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    残り20秒で25000点くらい

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    残り10秒で30000点くらい
















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