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zoom RSS シュタインズ・ゲート ゼロ プレイ日記 「全ルート攻略完了&プラチナトロフィー獲得」

<<   作成日時 : 2015/12/29 19:06   >>

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こちらは「シュタインズ・ゲート ゼロ」のプレイ日記です(ネタバレ注意)。






↓ ネタバレ注意 ↓







シュタゲ0は、岡部倫太郎がβ世界線に到達して一度紅莉栖を助けることに失敗してからの長い長い苦悩の日々を描いたもので、前作では一度紅莉栖を助けることを失敗した後は、すぐに2025年の岡部倫太郎からDメールが届いてトゥルーエンドを迎えてますが、今作ではDメールは届かず、もう一度タイムマシンに乗って紅莉栖を助けに行くことなくストーリーが進んでいきます。


今作は前作よりも最後のルートへ到達するための条件が分かりやすかったので、自力で全ルートを発見できました。


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序盤でルートが2つに分かれ、一方は小説版をベースにしたストーリーで、もう一方はゲームオリジナルのストーリーになっていて、小説は読んでないので詳しいことは分からないですが、大人の椎名かがりが出てくるルート(亡失流転のソリチュード)がゲームオリジナルみたいですね。


1周目はRINEの返事を全部返して、Amadeus"紅莉栖"の着信も全部応答して進みました。


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そして「私秘鏡裏のスティグマ」ENDに到達。


個人的に1周目で一番盛り上がったのは、「永却回帰のパンドラ」のクリスマスパーティのシーンで、突然世界線が変動した時でしたね。


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突然のリーディングシュタイナー発動の演出に思わず「キターー」と叫んでしまいましたよ。


やっぱシュタゲはこれがないとなぁ(´∀`)


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2周目はもう一度最初からプレイして、今度は1周目と違ったRINEの選択肢を選びながら進み、「永却回帰のパンドラ」のコスプレ店内のシーンでAmadeus"紅莉栖"からの着信を無視することで新たなルート(弾性限界のリコグナイズ)を発見。

※Amadeus"紅莉栖"からの着信に応答すると「私秘鏡裏のスティグマ」ルートへ分岐


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そして最終的に「無限遠点のアルタイル」ENDに到達しました。


なぜ今作では一度紅莉栖を助けることに失敗した後の展開が前作と異なったのか、その理由がこのルートで判明しました。


0をプレイする前に前作をもう一度プレイしておいてほんと良かった。


ゼロをやる前に初回特典のPS4版で前作のシュタインズ・ゲートを復習
http://enjoygame.at.webry.info/201512/article_9.html


ここまでは簡単にルート分岐の条件を発見できたんですが、ゲームオリジナルのルートへ進むための条件をこの時はまだ見つけていなくて、もう一度最初からプレイすることに。


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RINEの選択肢をいろいろ変えて反応の違いを確認しながら進めていったんですが、実際はRINEの選択肢は関係なくて、「閉時曲線のエピグラフ」の神社のシーンでスマホの電源を切ることで新しいルート(亡失流転のソリチュード)へ分岐することを発見。


ゲームオリジナルのルートは、大人になった椎名かがりが登場して全く違う展開に。


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そして3周目は「存在証明のオートマトン」ENDでした。


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このルートは比屋定真帆と桐生萌郁にスポットを当てたストーリーだったんですが、一番ツボだったのはテンノージ先任軍曹のお掃除イベント。


鬼軍曹となって部屋の掃除を仕切る綯様最高っす(* ´∀`)


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綯様!、はい!、綯様!!


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続いて、「起動秩序のエクリプス」で、Amadeus"紅莉栖"からの着信に応答すると「二律背反のデュアル」という新しいルートへ分岐することを発見し、「二律背反のデュアル」ルートへ。

※着信を無視すると「存在証明のオートマトン」へ分岐


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そして4周目は、大人になった椎名かがりにスポットを当てたストーリーが展開される「相互再帰のマザーグース」ENDでした。


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5周目は、「二律背反のデュアル」のかがりの記憶を戻すシーンが分岐の条件になっていることはすぐに予測できたんですが、十字キーの右を押して拒否のボタンをタップしたつもりが、強制的に応答のボタンがタップされて、再び「相互再帰のマザーグース」ルートへ。


予想が外れたのかなと思ってもう一度最初からプレイして、RINEやAmadeus"紅莉栖"への反応をいろいろ変えながらやってみたんですが、結局同じシーンにたどり着いてしまって、もう一度拒否のボタンをタップしてみると・・・


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さっきと展開か変わって「盟誓のリナシメント」ルートへ分岐しました。


スマホ画面の左側に応答のボタン、右側に拒否のボタンがあったので、十字キーの右を押せば拒否のボタンをタップできると勘違いしたのが原因だったようで、十字キーの左を押してタップしたら普通に拒否できました(笑)


「盟誓のリナシメント」がゲームオリジナルルートのメインとなるストーリーで、いきなり予想外の展開から始まるのでかなりビックリしましたね。


「無限遠点のアルタイル」では、一度紅莉栖を助けることに失敗した後の展開が異なった理由が判明しましたが、このルートでは岡部がシュタインズゲートへ到達するための方法に気が付くキッカケとなった重要な出来事が明らかになるストーリーでした。


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そして「盟誓のリナシメント」のエンディングの後に、Dラインを送信しましたという謎のメッセージが。


このDラインをどこかのタイミングで受け取ればいいというのはすぐに分かったんですが、問題はその場所がどこなのかということ。


結局考えても分からなかったので、もう一度最初からプレイして、その場所を探すことに。


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「閉時曲線のエピグラフ」の神社のシーンでスマホの電源を切らずに先へ進めて、次のフブキとカエデとの会話シーンで突然RINEにメッセージが!!


通常ならRINEにメッセージが来るとスキップが解除されますが、ここでのRINEのメッセージはスキップが解除される設定にしていてもスキップが解除されないので、危うく見逃すところでした。


あとは、「無限遠点のアルタイル」ルートへ進んでクリアすれば、前作同様エンディングの後に・・・・・・


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というわけで、全てのルートをクリアできました。


プラチナトロフィーもサクっと取れて終了。


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α世界線ではただの痛いキャラだった鳳凰院凶真が、β世界線では凄いカッコよく見えた(笑)





■トロフィーリスト

約束のあの場所へ
STEINS;GATE 0をやり尽くす

画像 Open the NewGate
STEINS;GATE 0を開始した

画像 零化域のミッシングリンク
「零化域のミッシングリンク」をクリアした

画像 閉時曲線のエピグラフ
「閉時曲線のエピグラフ」をクリアした

画像 亡失流転のソリチュード
「亡失流転のソリチュード」をクリアした

画像 軌道秩序のエクリプス
「軌道秩序のエクリプス」をクリアした

画像 二律背反のデュアル
「二律背反のデュアル」をクリアした

画像 盟誓のリナシメント
「盟誓のリナシメント」をクリアした

画像 双対福音のプロトコル
「双対福音のプロトコル」をクリアした

画像 永劫回帰のパンドラ
「永劫回帰のパンドラ」をクリアした

画像 弾性限界のリコグナイズ
「弾性限界のリコグナイズ」をクリアした

画像 無限遠点のアルタイル
「無限遠点のアルタイル」をクリアした

画像 私秘鏡裏のスティグマ
「私秘鏡裏のスティグマ」をクリアした

画像 存在証明のオートマトン
「存在証明のオートマトン」をクリアした

画像 相互再帰のマザーグース
「相互再帰のマザーグース」をクリアした

画像 交差座標のスターダスト
「交差座標のスターダスト」をクリアした

画像 レキを求めるモノたち
CLEAR LISTを開いた

画像 ヱを求めるモノたち
CG LIBRARYを開いた

画像 オトを求めるモノたち
SOUND LIBRARYを開いた

画像 ドウを求めるモノたち
MOVIE LIBRARYを開いた

画像 格物致知のメティス
TIPS LISTを開いた

画像 CGの達成率25%
CGを25%見た

画像 CGの達成率50%
CGを50%見た

画像 CGの達成率75%
CGを75%見た

画像 CGの達成率100%
全CGを見た

画像 洽覧深識のエンキ
全TIPSを見た

画像 共鳴のリアクション ランヴォア
誰かからのメッセージに返信した

画像 忘却のメッセージ ランヴォア
既読スルーをしたままクリアした












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