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昨日に引き続き、今日もデモンズソウルの話題です!!まずは電撃PSのレビューから。 ヒロポン 85 なんでもゆうこ 85 本郷直樹 95 ウォルフ中村 85 ※敬称略 【レビュー本文まとめ】 ・操作性はかなりよく、敵との間合いや攻撃&回避のタイミングを計りながら戦っていくのはかなり楽しい ・カメラの回転速度も調整可能で、3D酔いしなかった ・高所から落ちて一発アウトなんて仕掛けも満載 ・一度倒されるのが前提のようにトラップや強敵が配置されている ・倒されるとステージ頭まで戻されるというマゾ仕様 ・ボス戦で負けてもスタートに戻される ・ロックオンにクセがある ・アイテム用や魔法と武器の切り替えがボタン1つできるなど、システム周りは洗練されている印象 ・今年のベストタイトルです(早っ!) (本郷さん) ・キャラ育成もオールドゲームファンなら感涙 ・キャラの動きが軽快で、操作感もいい ・武具の持ち替えや、3D酔いしにくいカメラ視点も○ ・ロックオン時の視点は微妙 ・使用武器やキャラの育て方によって、自然と戦い方が変わるところもおもしろい ・シビアなバランス設定(オートセーブなのも緊張感を高めている) ・マップがない、メッセージウィンドウが邪魔に感じるなど、気になる点も ・オンライン要素は興味深い試み 電撃レビューによると、操作性やシステム周りはかなりきちんと作られているようですね。もっさりは覚悟していたんだけど、結構軽快に動くみたいですね ![]() 発売日が近づくにつれて、どんどんテンションが上がってきていますが、ここで重大な問題が!!!それは・・・ 「生まれ」を何にしようか悩みまくり>< 「生まれ」とは、 ■騎士 装備が充実し、能力値も高め。だが、運が低いためにアイテムが入手しずらい ■盗賊 動きが素早く、奇襲や暗殺を得意とする。運が非常に高いのも魅力 ■神職 重装備が可能なうえ、「奇跡」という回復魔法を操る。技量が低いのがネック ■魔術師 最初から魔法を修得している。武器や防具は貧弱なので接近戦は苦手 ■神殿騎士 強靭な鎧に身を包む騎士。肉弾戦はお手のものだが、知力が低い ■兵士 体力はやや高めだが、その他の能力は平均的。広い場所では剣、狭い場所では槍というふうに、状況に応じた戦い方が可能 ■狩人 長弓を使用した、遠距離からの狙撃が得意。魔力と信仰が低く、魔法や奇跡を使うのは苦手 ■放浪者 技量が高く、高度な武器を使いこなす。しかし防具が貧弱なので、序盤は防御力の低さに悩まされる ■蛮族 すべての「生まれ」の中で最高の初期パラメータを持つ。だが、初期装備が棍棒のみで、防具を一切装備していない ■貴族 魔法の「ソウルの矢」を最初から修得しており、武器との波状攻撃が強力。ソウルレベルが最低値の1だが、「生まれ」の中で唯一貴重な指輪を最初から所持している の10種が存在し、「生まれ」によって初期パラメータが決まり、初期装備やアイテムに違いが出てくるようです。このゲームは「生まれ」に関係なく自分が好きなように能力値を上げることができ、魔法が得意な戦士、重装備をする魔術師など、自由にキャラを育てることができるみたいなので、さらにキャラ育成には悩みまくることになりそうです^^ |
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来週買いたいのですが、金欠なので少し先になりそうです・・・ |
雷電 URL 2009/02/01 01:04 |
>雷電さん |
爆睡丸(管理人) 2009/02/01 09:10 |
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